といったところ。
結局は自分の捉え方なんだなと思います。
本当いい曲すぎて泣ける -- みみっく 2016-09-13 18:47:22• 容易に想像できてしまうから、ついつい入り込んでしまうのです。
死んじゃった人目線のうたなのかな。 内容もラブソングのようですが「まだ覚めないで」と 意味深な言葉があげられています。 過ぎ去った恋と残り続ける愛• あらゆるキャラとかアニメの設定とかに合うからずるい。
13知らない顔があったのも 消えない過去があったのも 全部拭い去る前に 教えて欲しかった 砂鉄みたいに吸い寄せられたから 冷たい部分も知ってた 同じ言葉でまやかし合った そんな結果で終わりなの? ここの歌詞からは別れた理由や経緯が推測できます。
君が紡ぎ出す言葉は全て信じたいと思ったんだ。
心に張り裂けそうになりながら書いた詞 ここをしっかり認識したうえで、楽曲考察に移っていきましょう。
追伸とは「それでも」、という意味が込められてるのかなと思います。 そんな状況を思わせるかのような表現です。
そんな恋人に対して「 嘘つき」と言っているのかもしれません。
恋人と別れた後に黄昏ている、という構図が浮かび上がります。
世界はこんなにカラフルだったかな キミの横顔ごしに感じてる 描いた未来に いつか 連れてって チューニングも そこそこに 駆け出そう すれ違って ついた傷 なおる頃に やっと わかる 抱きしめたかった 悩んだ夜も(icy! ずっとリピして聞いてる!!神曲!! -- ゆか 2014-09-12 23:20:20• 全てを見せ合えず誤魔化しあう関係• 歌詞も良いんですが、やっぱり彼の声とメロディーですよね。
Ibのギャリー視点で聴くと泣ける -- あ 2015-02-07 21:16:05• 一層歌詞が際立つというか、恋をしている人が叫んでいるイメージ。
最高だ。
良い曲。
気持ちに向き合えば、壊れてしまう、そんな強烈な気持ちを一身に感じながらも、 それでも愛してることだけを歌い出す、歌うことは主人公にとって向き合うもっとも最適な手段だったということなのでしょう もうぼくらの中に 刻み込まれた 一部とはいえ 大きな愛を 閉じ込めたままじゃいられない 「もうぼくらの中に刻み込まれた」 という過去形の文から全ては終わった後なのだとわかります 「大きな愛を 閉じ込めたままじゃいられない」 という歌詞から、ずっと閉じ込めようとしていたことも想像できます。
ぜひ色々想像を膨らませたり、ご自身の経験と重ね合わせたりしながら聞いてみてくださいね。
楽曲全体を解釈したうえで考察させていただくと、 「通り恋」というタイトル自体とも対比されていることが分かります。
ただただ号泣 -- 名無しさん 2016-01-21 15:37:09• これを 儚いって言うのかな。
本当に評価されるべき -- 腐れ外道 2016-08-13 01:09:44• 歌詞 聞かれたら困る話だけど 歌に乗せたらいいよね 2人以外にとっちゃどうでもいい 通り恋みたいな話 もう泣いてもいい 乱れてもいい 壊れてもいい だけどあなたを愛してることだけ 歌うよ もう僕らの中に刻み込まれた 一部とはいえ大きな愛を 閉じ込めたままじゃいられない 大体あなたのことはわかってるって 言ったかもしれないけど 得意料理も知らないままだった 笑い話になるまではもう 忘れてしまいたいよ もう泣いてもいい 乱れてもいい 壊れてもいい だけどあなたを愛してることだけ 歌うよ もう僕らの中に刻み込まれた 一部とはいえ大きな愛を 閉じ込めたままじゃいられない 知らない顔があったのも 消えない過去があったのも 全部拭い去る前に教えて欲しかった 砂鉄みたいに吸い寄せられたから 冷たい部分も知ってた 同じ言葉でまやかし合った そんな結果で終わりなの? あなたがしてた指輪のサイズを 遠回しに聞いたことも 靴のサイズだけ直接聞いちゃって 笑われたことも 覚えてるだけで実感がないんだよ でもさ、やっぱり 好きなんだ 何でもない 何でもないと 言い聞かせては 辿るあなたの記憶に包まれてしまうよ そう歌う声が枯れるだけなら 一部とはいえない大きな愛を 叫び続けるよ 通り雨が降った4月の夜 追伸「あなたが好き」 作詞作曲:川谷絵音 しかし、この曲はリスナーの心をグサッと貫いていきます。
-- 黒蛇 2018-04-01 12:09:13• 」って返さないでね 「疑うだけの 僕をどうして?」 救いきれない 嘘はいらないから ハレタ レイラ. そのあとに 「覚えているだけで 実感がないんだよ」という歌詞 実感とは 実物に接したように、生き生きと感ずること。
indigo la Endの新曲「通り恋」のMVを公開しました。
そうやって閉じ込めることができなかったから、解放することを選んだ。
記憶としてはあるのに実感は無いんですよね。
具体的な情景表現で共感を生み、リスナーを惹き込む歌詞展開はさすがの一言ですが、ここの歌詞で最も秀逸的で注目すべきポイントは 「砂鉄」という言葉が起用されていること。
歌詞を見ていくことで、改めてタイトルセンスの高さを思い知らされますね。
すき -- よしの 2014-10-09 17:08:57• あ、これは涙腺崩壊するやつだ…! -- 雨 2018-02-16 22:14:17• 遅いけど -- 名無し 2019-03-30 23:16:58• 恋人に嘘を吐かれて泣いているのでしょうか? 一緒にいたいけど・・・ 続く2番では、2人がすれ違う様子が歌われています。
これがどれだけ中途半端で後味の悪い気持ちであろうか・・ 恋の下らなさを消し去った上で、なぜ追伸にて愛を綴ったのか そう 歌う声が枯れるだけなら 一部とはいえない大きな愛を 叫び続けるよ 通り雨が降った4月の夜 追伸「あなたが好き」 そしてそうやって考えてるうちに「一部」だとか「2人以外にとっちゃどうでもいい」なんてことは忘れて 「一部とはいえない大きな愛」だと、捉えた上で、叫ぶことも厭いませんでした この歌詞からは「全てをかけて向き合う」そんな構図が浮かびます。 聞かれたら困る話だけど 歌に乗せたらいいよね 2人以外にとっちゃどうでもいい 通り恋みたいな話 もう泣いてもいい 乱れてもいい 壊れてもいい だけどあなたを愛してることだけ 歌うよ もう僕らの中に刻み込まれた 一部とはいえ大きな愛を 閉じ込めたままじゃいられない 大体あなたのことはわかってるって言ったかもしれないけど 得意料理も知らないままだった 笑い話になるまではもう 忘れてしまいたいよ もう泣いてもいい 乱れてもいい 壊れてもいい だけどあなたを愛してることだけ 歌うよ もう僕らの中に刻み込まれた 一部とはいえ大きな愛を 閉じ込めたままじゃいられない 知らない顔があったのも 消えない過去があったのも 全部拭い去る前に教えて欲しかった 砂鉄みたいに吸い寄せられたから 冷たい部分も知ってた 同じ言葉でまやかし合った そんな結果で終わりなの? あなたがしてた指輪のサイズを遠回しに聞いたことも 靴のサイズだけ直接聞いちゃって笑われたことも 覚えてるだけで実感がないんだよ でもさ、やっぱり好きなんだ 何でもない 何でもないと 言い聞かしては 辿るあなたの記憶に包まれてしまうよ そう歌う声が枯れるだけなら 一部とはいえない大きな愛を 叫び続けるよ 通り雨が降った 4月の夜 追伸「あなたが好き」. そんな状況で相手を思い続けるのも辛いもの。
2素敵 -- 名無しさん 2014-09-14 17:22:25• 一瞬で恋に落ちた主人公 この二つを上手く対比させているのですが、この対比は歌詞の一部分だけでは留まりません。
容易に磁石にくっつく砂鉄• それが歌うことだったと伺えます。
追伸とは手紙に最後に付け加える文章のこと なぜ本文ではなく追伸に書いたのか、というのが大事なところ。
二行目の「You'er lair」を和訳すると「 あなたは嘘つき」となります。
聞かれたら困る話だけど 歌に乗せたらいいよね 2人にとっちゃどうでもいい 通り恋みたいな話 もう泣いてもいい 乱れてもいい 壊れてもいい だけどあなたを愛してることだけ 歌うよ もう僕らの中に刻み込まれた 一部とはいえ大きな愛を 閉じ込めたままじゃいられない 大体あなたのことはわかってるって 言ったかもしれないけど 得意料理も知らないままだった 笑い話になるまではもう 忘れてしまいたいよ もう泣いてもいい 乱れてもいい 壊れてもいい だけどあなたを愛してることだけ 歌うよ もう僕らの中に刻み込まれた 一部とはいえ大きな愛を 閉じ込めたままじゃいられない 知らない顔があったのも 消えない過去があったのも 全 部拭い去る前に教えて欲しかった 砂鉄みたいに吸い寄せられたから 冷たい部分も知ってた 同じ言葉でまやかし合った そんな結果で終わりなの? あなたがしてた指輪のサイズを 遠回しに聞いたことも 靴のサイズだけ直接聞いちゃって 笑われたことも 覚えてるだけで実感がないんだよ でもさ、やっぱり 好きなんだ 何でもない 何でもないと 言い聞かせては 辿るあなたの記憶に包まれてしまうよ そう歌う声が枯れるだけなら 一部とはいえない大きな愛を 叫び続けるよ 通り雨が降った4月の夜 追伸「あなたが好き」 歌詞を考察・解釈 聞かれたら困る話だけど 歌に乗せたらいいよね 2人にとっちゃどうでもいい 通り恋みたいな話 もう泣いてもいい 乱れてもいい 壊れてもいい だけどあなたを愛してることだけ 歌うよ もう僕らの中に刻み込まれた 一部とはいえ大きな愛を 閉じ込めたままじゃいられない インディゴの曲ってなんでこんなに 心が苦しくなるんでしょうか 笑 今回のMVは川谷絵音が感情的に歌い続けている場面のみの演出となっており、 本人が絶賛恋をしている最中なのか、それとも昔の恋を思い返しているのか。
いまの主人公が過ごしている季節は 出逢いの春。