だが無表情で口下手なため、誤解を招きしばしばトラブルを生む。
禰󠄀豆子に襲われる炭治郎の前に現れ、鬼化した禰󠄀豆子を殺そうとする。
妻の 麗(れい)(声 - )と娘(声 - )の家族である実業家 貿易会社 としては「 月彦」と名乗り、他にも資産家の養子の子供「 俊國」や、妖艶な着物姿の女性などがある。
(ミセル )• 陸ノ型 猫足恋風(ねこあしこいかぜ) 身をひるがえしながら突風の如き速さで、迫り来る攻撃を斬る。 日輪刀の色は漆黒。 ( 帆風水夏)• (高階礼乃)• 1 アルカディア パラダイス( アンジェリーク)• アイカツ! また、最期には人間を守るために戦った禰󠄀豆子を鬼殺隊の一員として認める。
( 花鹿・ルイーサ・陸深・バーンズワース) 2010年• マリア様がみてる(小笠原祥子)• 13歳の時に義勇と共に最終選別を受け、前述通り手鬼との戦闘で命を落としたが、藤襲山の鬼を殆ど一人で討伐していたため、その年の選別での死者は彼だけだった。
無惨の打倒こそが、一族の悲願である。
肆ノ型 灼骨炎陽(しゃっこつえんよう) 激しい動きをして繰り出す。
花の呼吸を使用する元 花柱(はなばしら)。 醜い兄・妓夫太郎とは裏腹に、年端もいかないうちから大人をたじろがせるほどの美貌を持っていたが、妓夫太郎が十三の時に客の侍の目玉をつくという大怪我をさせる。 柱稽古で念願の兄との再会を果たすも、鬼殺隊を辞めろと酷評され、鬼喰いのことを告げると激怒される。
12ここで鬼KINGは彼女が感情を失っていないと気付いた。
継国縁壱(つぎくに よりいち) 「始まりの呼吸の剣士」。
ふぶき姫とパラメータや得手不得手などはほぼ同じ性能となっているが、妖力が少し高いが力が少し低く、必殺の威力が少し高い。
「蝶屋敷」という鬼殺隊専門の病院のような施設を運営しており、重傷を負った隊員の治療やリハビリを受け持っている。 厳格だが正義感が強く、心優しい性格。 (クローディア・ヴァイスマン)• もとは遊郭の最下層に生まれた娘で、母親のから 梅と名付けられていた。
宇随天元の鴉は一番のお洒落。
戦闘では、鉄地河原が制作した鞭のようにしなる日輪刀を使用する。
風邪を拗らせて死んだ母や彼女のために薬草を採りに行き、崖から落ちて死んだ父を「馬鹿の極み」と酷評していた。
応用として、連続技の 六連、成長した吉原編では 八連を披露した。 黒死牟の動きを止め、師や兄たちの勝利に貢献するが、黒死牟の体中から出た刃により脳天から切られたことが致命傷となる。 肆ノ型 響斬無間(きょうざんむけん) 目の前に斬撃と爆発による巨大空間を作り出し、広範囲に攻撃する。
17死病を気力で生き永らえていた耀哉は、自らを罠にして屋敷を爆破。
花魁として活動する時には、必ず『姫』と名のつく源氏名を名乗り、気に入らない事があると、首を傾けて下から睨めつけて来る独特の癖を持つ事なども、一部では語り継がれていた(最低でも100年以上前から遊郭にいた)。
『』2013年7月11日号、エンターブレイン、2013年6月27日、 [ ]。
広い範囲の敵や大型の異形鬼に有効打を与える。
余談だが、同作はアップデートで続々と妖怪が登場するのだが、ディレクターの日野氏はファミ通などで 「アークが発売されている妖怪は可能な限り全員出す」とコメントしていたので、もしかしたらどこかのタイミングで 30年後の彼女が登場するのかもしれない。
(ミコト)• 2010年• 思いつきの投げ裂き おもいつきのなげざき 二刀を投げて他の日輪刀を敵の首に押し込む。
入門当初、童磨から捕食の対象とされていなかったが、彼が信者を喰らっている現場を目撃してしまった事で抹殺対象となる。
さらに悲鳴嶼が追い打ちをかけるも、無惨は絶命しない。
伍ノ型 揺らめく恋情・乱れ爪(ゆらめくれんじょう・みだれづめ) 関節の柔らかさを利用して広範囲に刀を振るう。
「稀血」の少年・ 清(きよし)(声 - )を巡る響凱との戦いに、猛然と割り込む。