挑戦者発動で傷無し会心100%と、シリーズスキルで切れ味の消費が大きく抑える事が可能です。
会心をしっかり盛っている(弱特3で傷あり弱点50%、見切り7で40%、挑戦7で怒り時20%、攻撃7で5%=弱点会心115%、そこから会心カスタムをしてないとして元のマイナス会心20%を引いて95%)ので超会心の恩恵は十分受けられると思います。
攻撃力は爪、護符付けて【499】になります、弱点特効付きなので弱点に当てまくればすさまじい威力を発揮します! 怯ませられますからね。
気絶3はおそらくドラゴンの頭で勝手についてるものだと思うので除外するとして削るとしたら破壊王、整備、納刀、不屈あたりを超会心にした方がよいのではないかと思います。 通常弾単体で運用するならば、シールド1,近距離攻撃強化x2 、リロード補助x2でしょうね。
15反動抑制Lv3 シールドx1 近距離攻撃x1と言う組み合わせですね。
マスターランクの防具重ね着の生産にことごとく要求されています。
武器のカスタムはダメージのフォローに回復を一つ、残りはすべて属性・状態異常に振っています。
状態異常を強化しつつも火力と快適性を重視しています。 ちなみに、ヘビィガンナーに今作ヘビィ4つ選べって言ったら、「衝重砲【怒頭】」「グラン=ダオラ」「バイティングブラスト」「グラビドギガロア」になると思いますよ。 そして何よりもぶっ飛ばすと怒り状態が維持されるんで、挑戦者は結構火力を高めるのに重要です。
14頭下げさせる必要がありますが、実は大ダメージを与え続けると怯んでその後四つん這いボディブレスをやってくるので、2足歩行してたらただ待ってるだけじゃ無くて、胸部や前腕の弱点に攻撃を集中するのが良いかも知れません。
もちろんまだ経験量が半分ぐらいなんで(夜は新人さんのガイドもしてるんで・・。
結果が以下になります。
ただの貫通ヘビィ構成に地質学1をねじこんだだけの装備です。
ドラゴン装備4個使えると・精霊の加護極意Vと、整備極意Vが発動出来るんで、かなり戦闘は楽になるんですよね。
皆少しぐらいやられても秘薬で全回復、体力常にマックスで戦闘しているはずなんで、一発目の被弾は大体なんとか即死を免れるんですよね。
彼曰く:『隠れ身着て着地したらミラの足元で突撃命令(これで1個)、大砲でダウンさせた時に8割位の確率でオトモが勝手に突撃(2個目)、突撃命令が復活する迄我慢して最後の突撃命令(3個目)、で帰還 動画は大砲ダウンの時突撃してくれなかったので報酬は2個だけど、大抵3個、運が良いと4個の時も有ります』 らしいです。
11以前は睡眠壁ドンを睡眠でやっていましたのでそれとの比較になります。
その一方で属性弾は滅龍弾のみ、あと状態異常弾はLv1のみ全種類撃てます。
見切りや睡眠強化に加え、 整備5で転身と化合を着回しし、 で部位破壊を狙います。
ちょっと気分が大きくなって、その後クエでは調子に乗りすぎで乙ひきまくりましたが・・。 ただもともと通常弾は反動が小さいため、徹甲と一緒に運用するとなると近距離強化を外して、反動抑制x2入れないと使い物になりませんので、通常弾も徹甲も運用するとなるとまだ獣神に分配が上がりそうです。
12壁ドンチャンスは頭部の部位破壊のチャンス&怒りで挑戦者が生きる はやっぱり壁ドンが大事です。
そしてスロットに心眼と削擊を入れられるのが良いです。
とりあえず、反動がネックなので、「反動軽減+1」が必須。
結論:部位破壊が多いモンスターはヘビィが時間効率良 結論ですが、 私の場合は貫通ヘビィが時間効率トップでした。
しゃがみ弾種も微妙。
衝重砲【怒頭】 安定性能が魅力。